連携事業のご紹介

震災以降、県内各地で様々な団体が復興に向けた活動を行っています。

私たちも安全な果物栽培と産地再生のため取り組んでまいりましたが、研究機関の科学的知見を以て信頼性と実効性を高め、相互に情報発信することによってより広くPRできるものと考えます。ふくしま土壌クラブは今後も各種団体と連携を深め、福島ブランドの構築に努めてまいります。

公的機関とコラボレーション

震災後、多くの公的機関や大学と一緒に活動してきました

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2012年9月12日
明治大学、果樹研究所、東芝の共同研究への協力


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2012年11月8日
文科省と福島大学主催の霞ヶ関マルシェに参加


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2012年11月10日
上智大学の調査研究への協力


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2013年1月14日
立命館大学の調査研究への協力と講演会の打合せ。
同大学文学部(社会心理学)教授の佐藤先生、学生さんとと風評被害についての意見交換を行いました。


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2013年2月2日
農水省の農業白書の取材を受けました。

 

全国の生協と一緒に。

消費者に寄り添う産地へ向けて。

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 福島県生協連は、全国の生協及び日本生協連からのボランティアを受け入れ、JA新ふくしま管内の農地の放射性物質分布マップ制作に取り組んでいます。

 

福島大学と一緒に。

街なか復興マルシェに参加。

 福島大学うつくしまふくしま未来支援センターと共同研究を行っています。
生産現場での放射線物質対策、産地の情報発信、果樹園経営再生に向けた共同研究を行っています。

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2012年8月~
福島大学とのプロジェクトでアンケート調査を実施しています


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2012年7月7日
七夕マルシェに参加


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2012年10月20日~21日
ふくしまこでらんに博&街なかマルシェに参加


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2013年8月30日
福島市で開催の、街中マルシェに参加